恋愛心理学 恋愛マスター

恋愛心理学1000の知識~女心の達人・恋愛マスターが教えます~

女は話をややこしくしたがる

 

こんにちは、恋愛マスターの中原です!

 

私は、女子の扱いに精通し、

 

女子に近づき、女子をその気にさせる技を

 

身につけてしまったので、まあ、「恋愛マスター」とか

 

名乗っていて、その技の数々を、このブログで、

 

伝授しているつもりなのですけどね。

 

そんな中、女子が苦手、恋愛下手、という男子を

 

見ていると、ある共通点が見出せるのです。

 

それはね、「女子とのコミュニケーションを

 

男子的にしか判断しない」ということです。

 

たとえば、男子的判断といえば、

 

多くは、かなりロジカルに、「この子は、○○が好き」

 

だから、「僕は○○じゃないから、彼女が好きになる

 

ことはない」とか判断しがちなんですよね。

 

○○には、いろいろな言葉を入れてみればいい。

 

「イケメン」でも「高身長」でも「高収入」でも

 

「高学歴」でも、なんでもいい。

 

逆もあります。

 

「この子は○○が好き」だから「僕は○○だから、

 

彼女は、僕を好きになるはず」ということ。

 

つまり、YESかNOか、シンプルな結論を求めがち、

 

なんです。

 

でもね、女子と会話してると、女子というには、

 

何事においても、シンプルに、ロジカルに、

 

物事を割り切る、ということがほとんどないのに

 

気づきます。

 

「○○さんは、ああなんだけどねえ、でも、××さんの

 

気持ちも考えると、そういうふうにしちゃ

 

いけないんじゃないかなあ、とか思ったりして」とか

 

なんとか、まあ、男子から見たら、

 

簡単に結論づけられるようなことでも、

 

なんかかんか、ややこしくしてくれる。

 

これが女子というものなのです。

 

はっきり言って、デートなんかでも、

 

女子の言うことをいちいち真に受けていたら、

 

なんも決まらないというか、何もできない。

 

男子的に言うと、「非生産的」この上ありません。

 

だから、ある程度、話は聞いてやるんだけど、

 

決めるところは、こっちが決めなくちゃならない。

 

最近の男子が、失敗しがちなところは、

 

この女子の「話をややこしくする」という習性を

 

真に受けてしまっている、ということなんですよね。

 

女子は、男子と違うのです。

 

まあ、だからといって、はじめから終わりまで、

 

男子的に、スパスパ物を決めて、事を進めてしまうのも禁物、

 

女子にとって、それは、「味気ない」感じがするのです。

 

ある程度、女子の「どうでもいいことをややこしくする」

 

という習性に付き合ってあげる、っていうのも、

 

まあ、女子とかみ合う秘訣なんで。

 

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