恋愛心理学 恋愛マスター

恋愛心理学1000の知識~女心の達人・恋愛マスターが教えます~

ラガーマンのお陰。ゴリ男、来るか?

読了までの目安時間:約 3分

 

こんにちは、恋愛マスターの中原です!

 

最近、盛り上がったニュースのひとつに

 

ラグビーW杯の日本代表の活躍、というのがあります。

 

増えた増えた、にわかファン。

 

まあ、楽しければいいじゃないですか。

 

さて、これで考えられることは、これから

 

ゴリ男が来るんじゃないか、ということ

 

まあ、そもそも、女子の好みの男性タイプ、

 

というのは、「やさ男」が定番。

 

つまり、華奢で、女の子みたいに顔立ちが

 

整っていて、みたいなタイプ。

 

有名人でいえば、「せか○わ」とか

 

「トリプル○」のボーカルみたいな感じが

 

定番でしたよね。

 

ラガーマンみたいなゴリ男は、その真逆。

 

しかし、どうも、周囲の女子を見ていると、

 

この定説、必ずしも正しくないんじゃないか、

 

という気がするのです。

 

たしかに、「やさ男」が好きな女子って

 

いっぱいいるのですが、どうも私の見立てでは、

 

「やさ男」派女子というのは、低年齢とか、

 

精神的に未熟な子が多い傾向。

 

中高生の女子が主力なんじゃないか、という気がするのです。

 

大人の女性になってくると、むしろ、たくましいとか、

 

男らしいとかいう男子を支持する派が増えてくる。

 

もともと女子は、マッチョとか好きなのです。

 

男子の発達した筋肉とか見て、「きゃあ!」とか

 

悶えたりしている子って多い。

 

男子がナイスバディ女子を見てハアハアするように。

 

そもそもポテンシャルはあるのです。

 

今回の日本代表のラガーマンの奥さんとか

 

見ていると、結構、可愛い感じの奥さんが多い。

 

もともとは、ゴリ男って、モテるんですよ。

 

ただ、それを女子が言える環境がなかった、

 

ということなのではないでしょうか。

 

それが、今回のラグビーブームで、いよいよ

 

密かに「ゴリ男萌え」だった女子が、

 

堂々と、それを表明できる風潮になりそうで、

 

一気に「ゴリ男」の時代が来るんじゃないか、

 

とか思うのです。

 

女子というのは、そういう風潮を読み、

 

そういう風潮に乗るのが、得意。

 

というかほとんど本能なので、

 

「これからは、ラガーマンみたいなゴリ男が来る!」

 

となると、一気にそっちなびく。

 

ゴリ男、いよいよ君の時代が来るぞ!

 

ゴリ男じゃない人は、プロテイン飲んで、

 

筋トレに励め!

 

⇒ 本気で彼女が作りたい人はコチラ

 

 

雑談   コメント:0

酔っ払いアイドルのおふざけ

読了までの目安時間:約 4分

 

こんにちは、恋愛マスターの中原です!

 

この前、ある女子のお誕生飲み会があり、

 

私も、彼女とはいろいろ縁があったものですから、

 

それに出席しました。

 

彼女、地下アイドルをやっていて、

 

可愛くて、スタイルがよく、性格も明るい子で、

 

結構、それなりにファンが多い。

 

それで、ある居酒屋で、男子10名、女子4名、

 

計14名が集まって、彼女のミニコンサートやら、

 

お客さんの持ち回りのカラオケ大会やらと

 

なかなかの盛り上がりでした。

 

いまどきの居酒屋は、パーティールームみたいな

 

個室があり、カラオケシステムがあるのが当たり前。

 

便利な世の中になったものです。

 

彼女自身は、もう20歳過ぎなので、お酒も飲めるし、

 

私だけが知る内緒なんですが、時々、

 

「ああ、ちょっと疲れましたあ!中原さん、

 

1本もらっていいですか?」なんてタバコも時々

 

吸っているみたいなんですが、

 

それは、彼女と私だけの秘密です。

 

「あたし、アルコール、あんまり得意じゃないんです」

 

「まあ、誕生日なんだから、ちょっとくらいいいじゃん」

 

とか、ちょっとした小芝居があって、

 

「じゃ、ええとお、そういえば、この前、

 

シャンディガフとかいうの、おいしかったかな?」

 

「ああそう、店員さん、シャンディガフね!」

 

「あ、すみません、オルコール薄めで!お願いします」

 

とか、まあ、地下とはいえ、現役アイドルなんだから、

 

ファンの前で、酒がぶがぶ飲む訳にもいかないしね。

 

でも、彼女、ちょっと調子に乗って、

 

かなり酔っ払ってしまった。

 

その時、男性客と女性客の間で、ちょっと下ネタっぽく、

 

「今、どんなパンツ履いてるの?」

 

「えええ、なんで○○さんにそんなこと教えなくちゃ

 

ならないんですかあ!」

 

「いいじゃん、いいじゃん、」なんてやっていたら、

 

主役の彼女、急に立ち上がり、「はああい、あたしの見せて

 

あげまあああす!」と、ぱあっとミニスカートを

 

めくって見せた!

 

!一瞬、凍りつく一同。

 

「安心してください!ちゃんと履いてますよ!」

 

けけけけけけ。

 

スカートの下は、ショートパンツでした。

 

しかし、普段、猫かぶってる彼女では考えられない行動。

 

ああ、この子、酔わせると、かなりエッチになるキャラ

 

なんだな。

 

よし、今度、飲みに誘っちゃおう。けけけけけ。

⇒ 今の自分を変えたいならコチラ

 

雑談   コメント:0

擬似だと安全?

読了までの目安時間:約 3分

 

こんにちは、恋愛マスターの中原です!

 

「中原さんは、よくリアルとバーチャルを比較して、

 

バーチャルにはまってないで、リアルな彼女を作れよ!

 

なんてことをおっしゃってますけどねえ。

 

それって、的外れな意見なんですよ」

 

と絡んでくる男子がいました。

 

「僕らがなんで、リアルよりバーチャルにはまるか、

 

わかってないんですよ、中原さんは」

 

「え?なんで?」

 

「だって、バーチャルのほうが、絶対安全じゃないですか。

 

恋愛に限らず、バーチャルは安全なんですよ。

 

たとえば、リアルな格闘技をしようとしたら、

 

何年も苦しい修行をしなくちゃならないし、

 

怪我したり、痛い思いをしたり、

 

万一は死んじゃうかもしれない。

 

でも、格ゲーだったら、そんな心配はないでしょ?

 

カーレースだって同じ。事故ったりしてもゲームだったら

 

ダメージないじゃないですか。

 

恋愛だって、リアルな恋愛では、病気をうつされるとか、

 

別れ話のもつれで切り付けられたり、

 

好きじゃなくなっちゃった子に付きまとわれたり、

 

ってダメージを受けるリスクが高いけど、

 

恋愛ゲームやAVだったら、まずダメージをうける心配がない。

 

これって、すごく便利じゃないですか。

 

つまり、バーチャルはリアルに比べて、安全、便利なんですよ!

 

いくらいろいろ屁理屈を言われても、

 

バーチャルを捨てて、リアルなんか取る気持ちはありませんね」

 

「いや、別に、僕はバーチャルを捨てろ、なんていった覚えは

 

ないんだけどね。ただ、バーチャルだけというのは」

 

「もうリアルって、時間とか手間とかお金とか体力とか

 

かかるんで、はっきり言って、わずらわしいし、

 

そのひまがあるんなら、ゲームやってるほうがいい!

 

って感じですね。それが真実です」

 

まあ、そこまで切り捨てられたら、しょうがないけどね。

 

彼の言うことも一理あるかもしれない。

 

これからますます、AVとかAIとかロボット技術とか

 

進歩してきて、本当に恋人として、会話もデートも、

 

あっちのほうも相手をしてくれる理想のダッチワイフとか

 

ダッチハズバンドとかいうツールが近い将来、

 

出てくるかもしれない。

 

そしたら、確かに、煩わしいリアル恋愛なんて、

 

必要なくなるかもね。

 

生殖は、人工授精で済ませば、産児調整もしやすい。

 

なんか、ちょっと、一種の悪夢的未来のような気がしますけど、

 

それはそれで、将来そうなっちゃう確率って

 

高いような気がします。

 

⇒ 惚れるよりも惚れさせたい人はコチラ

 

雑談   コメント:0

女子に段取り任せたら

読了までの目安時間:約 3分

 

こんにちは!恋愛マスターの中原です!

 

あるパーティーの幹事を任された時のことです。

 

その時、男は私、女子は3人の子の計4人が幹事。

 

ちょっと不安を感じましたが、まあ、仕方がない。

 

最初の顔合わせの時、

 

「ねえ、中原さん、このパーティー、あたしたち、

 

女子の感性で演出していきたいので、

 

中原さんは、総監督ということで、あたしたちに

 

任せてもらえません?」

 

さらに、不安が増しましたが、女子全員が、

 

妙に張りきっているので、押しきられる形で、

 

「ああ、いいよ」と言ってしまいました。

 

で、二回目の打ち合わせ。

 

女子幹事三人、きゃっきゃと、当日着ていく服がどうとか、

 

イベントのゲストに誰を呼ぶか、とかで、盛り上がるけど、

 

女子それぞれの意見が微妙に違っていることで、

 

お互い、はらの探りあいみたいな会話になって、

 

さっぱり話が前に進まない。

 

「おいおい、それよりも、もっと、肝心のことがあるでしょ?」

 

「え?なんですか?」

 

「開催日とか会場とか、料理をどうするか、とか、

 

会費はいくらにするとか、基本的なことさ」

 

「あ、そっかあ」

 

そしてまた、話し合うけど、すぐに議題が横道にそれ、

 

さらにまた、女子同士のはらの探りあいみたいなことになり、

 

結局、その日は何も決まらず。

 

まずいなあ、これはやっぱり、私が仕切らないと。

 

とか、思っていたら、第3回目の打ち合わせ。

 

またまた、基本的な話し合いにはならず、

 

招待状のデザインがどうとかこうとか、

 

これまた意見が微妙にわかれ、結論が出ず。

 

おいおい、大丈夫なのか?

 

さて、このパーティー、うまくいったのか?

 

結論としては、うまくいったのです。

 

女子の一人の彼氏に、イベントプロデュースの

 

仕事をしている男がいて、結局、会場も料理も、

 

ゲストのオファーも、全部仕切ってくれて、

 

(しかも、彼女の頼みということで、ただ、

 

基本的な費用も、ありえないくらいに格安)

 

パーティーは大成功でした。

 

「あ、僕、○○ちゃんが喜んでくれて、うれしいっすよ」

 

とイベント会社の彼氏。

 

パーティーに参加した皆から、

 

「さすがは中原さん!すごい段取りでしたね」とか

 

ほめられたけど、私は何もしてない!

 

でも、当の幹事女子たち、

 

「なんか、招待状がかわいくなかったから、

 

ちょっと不満。彼氏に文句言っちゃった」

 

ですと。

 

女子には女子のやり方っていうのがあるんですね。

 

⇒ 本当にモテる方法を知りたい人は、コチラ

 

雑談   コメント:0

エロい女は好きですか?

読了までの目安時間:約 4分

 

こんにちは!恋愛マスターの中原です!

 

世の中、たいていの男女はエロいんじゃないか、と思います。

 

ただ、それを出すか出さないか、っていうことだけのことの

 

ような気がしますけど。

 

ものすごいおしとやかで、清純そうな女子でも、

 

いざ、恋人なってみると、あらあら、そうなの?

 

こんなにすごいの?っていうことはままあります。

 

まあ、ただ、表面的に見ると、男でも女でも、

 

エロい人と、さほどエロくない人っていうのはいますよね。

 

そこで、質問です。

 

あなたは、エロい女って好きですか?

 

基本的には、皆、女子といろいろなことをしたいはずだから、

 

YES、と答えるのが当り前と思いきや、

 

案外、「エロい女って苦手」とか

 

「はっきり言って嫌いです」とか

 

答える男って多いような気がします。

 

なぜ、エロい女が苦手なのか、と言えば、

 

男っていうのは、勝手なもので、同じエロくても、

 

「自分にだけエロい女でいてほしい」なんてことを考える。

 

同じ、エロくても、男全員にエロいのはダメ!な男が

 

多いんですよね。

 

これは、ひとつには、男自身が自分に自信を

 

持てないところからくるのです。

 

精神的にも肉体的にも、「自分なんかモテないんだ」とか

 

「エロい女性を相手にする自信がない」

 

という心理が働くんですよね。

 

これは、まあ、今の男子が、女性と付き合った経験が

 

乏しい、という背景もあるのです。

 

あまりにも経験が少ない、あるいはない、ものだから、

 

「はたして、自分は女子に愛されるような男なのだろうか?

 

いや、無理だ」ということになる。

 

それで、「僕が付き合えるとしたら、まだ、そういうことを

 

わかっていない、無垢な女子じゃないと」ということになる。

 

したがって、経験がありそうな「エロい女子」は無理!

 

という結論になってしまうのです。

 

だから、女子は、モテたかったら、エロを、

 

必要に応じて、出し入れしなければならない。

 

「僕は、君だけにエロなんだよ」みたいにね。

 

はあ。

 

面倒くさい男子が増えているので、

 

女子も大変だなあ。

 

⇒ 本当に効果がある、恋愛テクニック

 

 

雑談   コメント:0